田中将介

-tanaka masayuki-

元在住者が教える、カンボジア留学の勧め

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今日のトピックはこちら。「カンボジア留学の勧め」

どんな人にオススメかと言うと、
・英語は手段だと思っている(つまり英語だけ学びに行くのはナンセンス)
・普通の留学じゃつまらない。
・フィリピン留学も何か違う
ということでネットで検索しても出てこない情報です。僕の取材活動を応援するために、購入してやって下さい!笑費用は3ヶ月約1万円(激安!)、週5日で、授業は夕方から夜にかけて。2日がネイティブで3日がカンボジア人の先生。

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まず、語学を勉強することだけが留学じゃないんです。
かっこよくいうと「生きる力」を養いながら、語学を勉強したっていいじゃないか。そんな私の実体験をお伝えします。僕が通っていた学校は、カンボジアの大学で、そこらへんにある日本人が経営する英語学校とかそういう学校じゃありません。いろんなメジャーを専攻できる普通の大学で、英語の授業が受けれるんです。

何度も繰り返していますが、私がカンボジアの地に初めて足を踏み入れてから5年。その間には在住者としても活動しました。毎日7:30出社でだいたい終わるのが17:00から18:00。そんな生活を多いときで週6日繰り返していました。そして私は夕方から、カンボジアの大学に通っていたのです。その授業がなんとお得なことか。。。


僕の通っていた学校はパニャサトラ大学。
英語のスペルはPaññāsāstra University of Cambodia
カンボジアの首都、プノンペンシェムリアップにあります。
僕が通っていたのはシェムリアップです。

私立のトップクラスの学校らしく、ほぼすべての授業が英語で行われるとか。圧倒的な語学力をつけている、カンボジア
確かに、日本はまずいなあと思った。

方法は簡単です、学校の窓口に行き、英語の授業を受けたいです。
と言う。すると、申込書やテキストをくれるので、あとは通うだけ。
ちなみに、外国人の生徒は私だけでしたw
それでも、皆英語ができるので、嬉しそうに話しかけてくれます。
緊張するけど、せっかくカンボジアに来たのならば、圧倒的に淋しく、仲間はずれ感を味わって強くなればいいと思います。

そして、カンボジアという国の成長をひしひしと感じて、日本に持ち帰れば良いと思います。

不明な点はたくさんあると思うので、連絡くださいませ。何でもお応えします。

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