田中将介

-tanaka masayuki-

いつまでモリカケから考えたこと

コラム

喜怒哀楽の感情出しすぎ。

我慢できない。

国民のため、市民のため、というのはだいたい建前。

自分の快楽を満たすためにやっているのが、ばれている。

だから「怒りがおさまらないので」やっているほうがいい。

とにかく、怒りの沈め方を覚えたほうがいい。そうじゃないと、見ていて疲れる。

まあ、見なきゃいい話なんだけど。かしこい人はそう。

これが、フィルターバブルや社会的無関心になっていく。

政治と社会がつながっていない状態。

亡くなった職員は、私たち一人ひとりにも責任があると思うよ。

失敗してもいい。自分たちがえらい、つよい、そんな姿を見なくてよくて、失敗したら、何度でも挑戦していく姿を見せた方がいいし、失敗しても恥ずかしくない。

そういう姿勢を見せたらいいと思う。それがまた参加につながる。

どう立ち直るのかがみたい。逆境に強いのか。

「知らないうちに」というのは往々にしてある。

例えば、企業実績とかもそうだと思う。いいように使われていたりする。

友達に仕事をふるとか、当たり前で、国の法律を違反するのはいけないけれど、

お友達内閣といって揶揄するのは違うかな、と。

できる友人と一緒に仕事をして、結果を出していけばそれでいいのではないかな。

僕たちの日常となんら変わらない。

それだけ盛り立てて何もなかったら、罰とかつけてほしい。不平等。好きなこと、好きなデマ流せてしまう。果たしてこれが社会のためなのか。

もっといい社会の変え方、あるんじゃないの?政治じゃなくても。と思う。

あまりに、無駄が多い。無駄というのは、足を引っ張る人。それが国家なんだとも思うけど。

写真を一緒にとった、証拠がある、とか。コラージュしたりとか。

そんなので、安倍さんを批判することがおかしい。そこにどんな理由でその図になったかなんて、その人たちしか知らないのに。たまたま休憩していたかもしれないでしょう。

なのに・・・。

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