田中将介

-tanaka masayuki-

ビジネスインサイダージャパンに掲載 20代から森友・加計国会に一言「おっさん文化に染まっている政治。自分たちで政治家をつくっていかないと」

お知らせ

 

2017年の以来、政治報道の中心を森友・加計問題が占め続けている。共同通信社が2018年6月16、17両日に実施した全国電話世論調査によると、財務省が決裁文書改ざんの関係者を処分したことで、森友問題が決着したとの回答は15.7%、決着していないは78.5%と、いまだ終わる気配も見えていない。

2018年4月には財務省の前事務次官のセクハラが大きな騒動となり、政策的な話題は置いていかれているような印象を受ける。

一方で、安倍政権の支持率は、財務省の文書改ざん問題発覚後に急落したが、その後連休を挟んで、横ばいの状態が続いている。

こうした政治の現状に対して、若者はどう思っているのか。Business Insider Japanでは政治に強い関心を持つ3人に話を聞いた。

https://www.businessinsider.jp/post-169953

この記事をシェアする