田中将介

-tanaka masayuki-

pledge


これからの時代、社会の変化は一気にやってきます。
過去10年間で、携帯の形も変わりました。
変化に適応するために必要なのは、
失敗を恐れず挑戦していく、
そしてその挑戦を応援していくことです。
開かれた政治によって、
皆がこの社会の当事者になるようにしたい。
時代の変化に敏感な自治体をつくりたい。
それが私が政治を志す、最大の理由です。


挑戦に前向きな街づくり

個人の「好き」を最大限に活かし、自立した街づくりを、芸術や文化、スポーツにどの世代でもアクセスできるようにします。

人や動物に優しい街づくり

子供や高齢者、働くママやパパなど全ての人に優しい街に。LGBTや、障がい者、外国人労働者へのサポートを強化。さらに動物愛護は殺処分ゼロから規制上乗せを。

安心して暮らせる街づくり

最先端の技術を積極的に活用し、教育や医療など必要な人に必要なものを届ける仕組みをつくります。

[個人の挑戦]
・公立夜間中学校の設置など、学びへのアクセスを多様化し社会人教育を推進
・としまえんなど若者が集まる施設の充実、有効活用とイベントの開催で芸術と文化を育む

[練馬区の挑戦]
・区長の交際費を含めた財政を公開し、透明化を実現
・緑の豊かさや災害への備えなど練馬ブランドを守り、新たな創造を

[ママ・パパにうれしい子育て支援の充実]
・幼保一元化の継続で待機児童ゼロ
・認可保育園における0歳児の保育時間上限を撤廃
・児童相談所内での専門家を増員し児童虐待防止
・2歳以下の子供がいる家庭は公共料金or家賃の割引

[地元を支える企業支援]
・ベンチャー企業の支援(コワーキングスペースの充実)
・意志を持って働き方を選べる環境づくり(リモートワーク、時短制)

[共に学び、共に生きる社会の実現]
・渋谷区に続くLGBT認証パートナーシップの導入
・外国人労働者コミュニティの醸成
・動物の殺処分ゼロ、繁殖業者の免許制導入や虐待への刑罰強化

[快適な生活を支えるインフラ整備]
・5G(Wi-fi)の導入など、東京五輪に向けた街づくりを主導
・環境に配慮した緑化計画の継続、リサイクルなどの推進

[誰も置き去りにしない地域医療の充実]
・がん検診・定期健康診断の受診率およびワクチン接種率の向上
・豊富なコミュニティを作り生き方を選択できる区政に
・ベーシックインカムの実験的導入で行政の裁量に左右にされない社会保障を

[時代に適した教育改革]
・先生の負担減で、より創造的な教育現場に
・豊富なコミュニティを作り生き方を選択できる区政に